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病棟機能・特色

きぼうの広場

回復期リハビリテーション病棟では、

 

  1. 脳血管疾患、脊椎損傷等の発症(又は手術後)2ヶ月以内の患者さま
  2. 大腿骨、股関節等の骨折(又は手術後)2ヶ月以内の患者さま
  3. 外科手術や肺炎等の治療時の安静により生じた廃用症候群する患者様で発症後(又は手術後)2ヶ月以内の患者さま
  4. 大腿骨、骨盤、脊椎、股関節又は膝関節の神経・筋・靱帯損傷後1ヶ月以内の患者さま

 

に対して、ADL能力の向上による寝たきりの防止と家庭復帰を目的としたリハビリテーションプログラムを、医師・看護師・理学療法士・作業療法士等が共同で作成し、プログラムに基づいたリハビリテーションを集中的に行うための病棟です。

デイルーム
デイルーム
リハビリスペース
リハビリスペース
病室
病室
病棟外観
病棟外観

施設基準

看護基準 実質配置15:1看護、30:1看護補助
日勤・夜勤合わせて入院患者様15人に対して1人以上の看護職員と入院患者様30人に対して1人以上の看護補助職員を配置している病棟です。
(看護職員のうち正看護師の割合が40%以上の病棟です)
入院料 回復期リハビリテーション病棟入院料3

室料差額料金表

  金額 室番号
個室 8,640円 301号~303号/305号~307号

(金額は1日につき・税込)

*室料差額は個室の利用をご希望された場合にお支払頂く金額です。

(同意書が必要です)

(治療上の必要性によりご利用された場合の室料差額は発生しません)