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精神科リハビリテーション

 100年の歴史を持つ浅香山病院では、精神科で治療中の方がよりよい社会生活を送るため、またご家族が安心して治療を支えられるよう、日々取り組んでいます。さまざまな職種のスタッフが協力して、治療やリハビリはもちろん、就労支援に向けた取り組みや、ご家族や地域の方々を対象とした講演や懇談会など、幅広い活動をしています。

 

詳しくはこちら >>>精神科リハビリテーションのご紹介

 

 

認知症疾患医療センター

患者数が年々増え続け、誰もが知っている身近な病気となった認知症。

浅香山病院は堺市の指定を受け、「認知症疾患医療センター」と「初期集中支援チーム」事業を行なっています。

安心して治療を受け、安全な生活を送っていただくために、認知症専門医と認定看護師、ソーシャルワーカー等が協力して、認知症の鑑別診断の他、ご家族のための家族教室の開催や、大阪大学と協力しての研究実施、地域の方々や専門職の方を対象とした認知症講演会の開催など、さまざまな活動に取り組んでいます。

 

詳しくはこちら >>>認知症疾患医療センター

 

 

リハビリテーション部

術後のリハビリなどを効果的に行うために日々奮闘しているリハビリテーション部のスタッフ(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士)が、自宅でも出来る体操を動画で紹介したり、皆さまの生活にすぐ役立つ情報をリハビリ通信などで紹介しています。「ロコモ」や「フレイル」といった言葉もよく聞かれるようになり、生活や運動の習慣を見直して健康に過ごすことが今注目されています。

 

詳しくはこちら >>>リハビリテーション部

 

 

 

慢性腎臓病(CKD)教室

現代では成人の8人に1人が慢性腎臓病(CKD)と言われ、生活習慣病とも深い関わりがあります。透析治療が必要となる方も多いため、早期発見・早期治療が必要です。

浅香山病院では定期的にCKD教室を開催したり、看護師による看護外来も行なっています。