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診療体制・専門領域・特色

呼吸器内科では、急性期から慢性期まであらゆる呼吸器疾患に対しての幅広い診断と治療を行なっております。

特色として

 

  1. 気管支喘息の急性発作の対応から日常管理・指導まで
  2. 急性、慢性の呼吸器感染症の診断と治療
  3. 肺癌やびまん性肺疾患などの胸部異常陰影の診断と治療方針の決定
  4. 慢性閉塞性肺疾患(COPD)、慢性呼吸不全の在宅酸素療法を含めた管理指導と呼吸リハビリテーション
  5. 最近、注目されている睡眠時無呼吸症候群の診断と治療

 

が挙げられ、救急に対し24時間体制での受け入れを行なっています。

また、在宅治療については訪問看護ステーションと緊密な連携を図り、その対応にあたっています。

 

気管支鏡検査
気管支鏡検査
胸部X-P(肺気腫)
胸部X-P(肺気腫)

診療実績

2018年度実績
  • 在宅酸素療法…53例
  • 在宅CPAP療法…149件

学会認定(施設)

日本内科学会認定医教育関連施設
日本呼吸器学会認定施設
日本呼吸器内視鏡学会認定施設
日本感染症学会研修施設

スタッフ紹介

医師名 職位 専門資格
太田 勝康 総院長
  • 医学博士
  • 日本内科学会認定医
  • 日本呼吸器学会専門医・指導医
  • 日本呼吸器内視鏡学会認定医・指導医
  • 日本感染症学会専門医・指導医
  • 厚労省認定感染制御医師(ICD)
  • 身障(呼吸器)指定医
  • 日本医師会認定産業医
米田 紘一郎 内科部長
  • 日本内科学会認定医
  • 日本呼吸器学会専門医・指導医
  • 厚労省認定感染制御医師(ICD)
  • 身障(呼吸器)指定医
芝嵜 功行 感染管理部長
  • 厚労省認定感染制御医師(ICD)
小島 和也

内科医員

 
戸田 詩織 内科医員
土井 史恵 内科医員
(非常勤)
  • 医学博士
  • 日本内科学会認定医
  • 日本医師会認定産業医